熊本平成大通りにあるオーダーカーテン専門店ドウェルDwell(1999年創業)は、カーテン生地の特性や縫製技術を熟知した女性ならではのきめ細かいコーディネートが特徴です。
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熊本 オーダーカーテン ドウェル 画像
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商品詳細

[提案] カーテンの柄を活かす

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カーテンの柄を活かすにはフラットに

カーテンで大柄の生地は、柄をきれいにみせるように掛けるのがポイントです。
おすすめは、上下昇降タイプのローマンシェード。生地をフラットな状態で使うので柄がそのまま活かせますし、半分開けた状態でも、生地のデザインを見せることができます。
横開きカーテンにするのであれば、フラットカーテンがおすすめです。

フラットカーテン ローマンシェード 写真


プリーツをたっぷりと取るよりも、プリーツを抑えた掛け方をするほうが、柄の個性が活きてきます。
また、装飾レールに生地を通したタブ使いやパネルスクリーンも柄をきれいに見せます。


ドレープとレースを逆転

薄手のトランスペアレントだけではこれからのシーズン、寒さが気になるところです。
やはりドレープも掛けて、寒さ対策をしっかりしたいところ。せっかく素敵なトランスペアレントを選んだのであれば、掛け方を楽しんでみませんか?

レースカーテン ドレープカーテン 写真


レース類を窓側に、ドレープ類を室内側に吊るのが一般的ですが、このように反対に掛けてみると、ドレープを背景にしたトランスペアレントの表情が楽しめます。
今まで脇役的な存在だったトランスペアレントが一躍主役になったようですね。


重ねのテクニックでイメージチェンジ

このトランスペアレントonドレープの考え方は、他のインテリアアイテムにも応用がききます。
例えば、ベッドカバー。お手持ちのプレーンな単色使いのベッドカバーに、トランスペアレントをふんわり重ねると簡単にイメージチェンジ。テーブルクロスなどにも是非試してみてはどうでしょうか。


視線も紫外線もカットするレース

レースカーテンの注目はサンシャットレースです。
住宅が密集しているエリアでは、プライバシーの確保も大きな課題です。そのため、ここ数年、外から内部の様子がわかりにくいミラーカーテンが人気を集めていました。

ミラーカーテンは、レースの裏面に特別の光沢をもたせ、日中に室内の様子を見えにくくしたものなので、部屋の外側からの見え方がキラキラしてしまい、気になることもありました。
最近は、同様の効果を持ちながら、キラキラと光らないレース、サンシャットレースの人気が高まりそうです。

レースカーテン サンシャットレース 写真


サンシャットレースは、特殊な糸(ウェブロン糸)を使い、光を乱反射させることで室内を見えにくくしています。
糸は柔らかな風合いで色合いも自然な感じ。住宅向きの美しい仕上がりになっています。更に、太陽光線も一般的なレースにくらべると1.5倍遮りますので、室内の日焼け防止や省エネにも効果があります。視線も紫外線もカットでき、しかも見た目も良しで、おすすめです。

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